商品の特徴
Fyne Audio F501Sは、ファイン・オーディオ独自の三大テクノロジーによって高い評価を得たF501の後継機として細部をブラッシュアップした最新のスピーカーシステムです。マグネシウム・ダイヤフラムを新たに採用し、ネオジウム・マグネット磁気回路とベント・リアチャンバーを備えた新設計HFユニットを搭載して大幅な進化を遂げたIsoFlareポイントソース・ドライバーが、透明感のある伸びやかな高域と、広大で自然なステレオイメージを実現します。さらに、新たにプレゼンス・コントロール機能を装備し、中音域の繊細なチューニングを可能にしています。ファイン・オーディオの象徴ともいえるISOFLARE(アイソフレアー)は、正確なステレオイメージングと均一な音の拡散をもたらす独自技術です。中低域と高域、2つのドライバーを同軸構成としながら、従来の同軸型にありがちな指向性の狭さを克服。優れた位相特性と広指向性を兼ね備えた“ポイントソース(点音源)システム”として、リアルな音像と立体的な音場を描き出します。トゥイーターは高能率を実現するコンプレッション・ホーン構成とし、F502Sでは新たに上級シリーズと同じプレミアム・マグネシウムによるドーム型ダイヤフラムを採用。高域固有共振を可聴帯域外の30kHz以上に、そして低域共振をクロスオーバー周波数の遥か下方に追いやり、中低域との自然なつながりと伸びやかな高域を両立させています。
主な仕様
- 品名
- スピーカーシステム
- サイズ
-
W(幅) : 250 mm
H(高さ) : 984 mm
D(奥行) : 317 mm
- 重量
- 18.6 kg
- 発売時期
- 2025年12月
- カテゴリ名
- スピーカーシステム
■システムタイプ:2 1/2 ウェイBassTrax を使用TMトラクトリックスディフューザー
■推奨アンプ電力(ワット RMS):30 - 150W
■連続電力処理(ワット RMS):75W
■感度 (2。83 ボルト @ 1m):90dB
■公称インピーダンス:8オーム
■周波数特性(-6dB): 36Hz - 34kHz
■ドライブユニット:1 x 150mm IsoFlareTM, 、 25mm マグネシウム ドーム圧縮ツイーター付きベース / ミッド。1 x 150mm ベース。
■クロスオーバー周波数:250Hz、1.7kHz
■クロスオーバータイプ:2次ローパス、1次ハイパス
■システム調整:プレゼンス制御 +/- 3dB (2。5 - 5。0kHz)
■推奨アンプ電力(ワット RMS):30 - 150W
■連続電力処理(ワット RMS):75W
■感度 (2。83 ボルト @ 1m):90dB
■公称インピーダンス:8オーム
■周波数特性(-6dB): 36Hz - 34kHz
■ドライブユニット:1 x 150mm IsoFlareTM, 、 25mm マグネシウム ドーム圧縮ツイーター付きベース / ミッド。1 x 150mm ベース。
■クロスオーバー周波数:250Hz、1.7kHz
■クロスオーバータイプ:2次ローパス、1次ハイパス
■システム調整:プレゼンス制御 +/- 3dB (2。5 - 5。0kHz)
ブランド情報
- FYNE AUDIO (スコットランド)
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「TANNOY」の元エンジニア達が2017年に設立したスコットランドのスピーカーブランドです。
同軸ドライバーによる優れた定位感と、360度に低音を拡散する特許技術により、豊かな音場を実現しています。






