商品の特徴
サークロトロン回路の採用により可能となった低レベル再生能力の向上した上杉研究所開発の定インダクタンス構造の高効率出力トランスを使用し、従来のプッシュプルハイパワーアンプでは困難であった優れた低レベル再生能力とスピーカー駆動能力の高いハイパワー再生の両立が実現できました。
主な仕様
- 品名
- 管球式モノラルパワーアンプ
- サイズ
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W(幅) : 355 mm
H(高さ) : 196 mm
D(奥行) : 210 mm
- 重量
- 17 kg
- 発売時期
- 2019
- カテゴリ名
- 管球式パワーアンプ
- 希望小売価格
- 1,298,000
入力感度(最大出力に要する入力電圧) 1.64V (Gain:MAX) 入力インピーダンス 80kΩ (Normal,Direct入力共) 連続最大出力(THD:5%) 90W 最大出力電流(ノンクリップ) ±10A(@31.5Hz 8Ω端子) 最大出力電圧(ノンクリップ) ±45V(@31.5Hz RL:8Ω) 適合スピーカーインピーダンス 4Ω,8Ω,16Ω 各々の端子選択による 電圧利得(8Ω負荷時) 23.5dB(LEVELVOL.MAX) 残留雑音出力値(A-NET) 0.1mV 以下 ダンピングファクター(8Ω負荷時) 10 周波数特性 10~50kHz(+0,-3dB) 消費電力(PSE) 130W(AC100V 50/60Hz) 入出力端子 RCA PIN入力端子(Normal並列,Direct) バナナプラグ対応スピーカー出力端子 機能 出力管バイアス調整(レベル、バランス)機能 Normal並列出力 出力端子をシリーズ接続し出力の増強可能
ブランド情報
- 上杉研究所 (日本)
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オーディオ評論家の上杉佳郎氏が1971年に設立した日本の真空管アンプメーカーです。
真空管の優位性を活かした高音質と、こだわりのパーツ・回路設計を信条として製品開発を行っています。




