Bricasti Design M12 期間限定展示中です!

2018年3月15日

 

 

 

Bricasti Design M12 期間限定 展示・演奏中です!!

 

 

 

 

bricasti design

 

 

 

アメリカのマサチューセッツ州に本拠を置くBricasti Design(ブリキャスティ・デザイン)は、2004年にBrian Zolner(ブライアン・ゾルナー)とCasey Dowdell(ケイシー・ダウダル)により設立されました。両者ともHarman International Industries出身で、Brianは20年間Lexiconの海外セールスのバイス・プレジデントとして、CaseyはLexiconでDSPソフトウェアエンジニアとして活躍していました。Bricasti Designはハイエンドオーディオの系譜となる初めてのコンシューマオーディオ製品「M1」を2011年に発表して以来、プロフェッショナル・オーディオのノウハウとハイエンドオーディオの思想を高度なレベルで融合させた製品の精力的な開発を続けています。

 

 


 

 

Bricasti Designの最新モデルである「M12」はあらゆるオーディオ・システムにとって先進的なフロント・エンドです。主要なデジタル入力の全てをサポートするだけでなく、バランスおよびアンバランスのアナログ入力も搭載しています。M12はあらゆる入力信号をアナログ方式の高精度ゲイン調整ボリューム機構を経由して出力することで、デジタルからアナログまであらゆる音源を最高性能のまま1つの筐体でコントロールすることを可能とした、「ソース・コントローラー」として誕生しました。

 

 

 

 

 

D/Aコンバーター・ネットワークオーディオプレーヤー機能付きプリアンプ
Bricasti Design M12
メーカーHPはこちら
メーカー希望小売価格:2,322,000円(税込)  販売価格:お問合せください

 

 

 

M12 特徴
・徹底したデュアル・モノラル・コンストラクション
・CNC切削によるアルミニウム合金削り出しボディ/パーツ
・DSD再生を更なる高みへ導く自社開発DSD再生専用コンバーター回路
・PCM再生用にアナログ・デバイセズ社製DACチップ「AD1955」を使用
・超低ジッターを実現するDDS採用マスター・クロック回路
・ネットワーク・プレーヤー機能搭載
・フルバランス・デュアル・モノラル仕様のDSP制御アナログボリューム
・PCM再生/DSD再生で最適設計されたアナログ出力部
・高周波基板用の低損失樹脂を採用したアナログ回路基板「Arlon25N」を採用
・シングルエンド入出力・バランス入出力を搭載
・DSPを駆使した自社開発デジタルフィルター

 

 

 

M12 仕様  
デジタル入力: XLR, BNC, RCA(44.1~192kHz), TOS(44.1~96kHz), USB2.0(44.1~384kHz 2.8MHz, 5.6MHz (DoP)), LAN(44.1kHz~384kHz, 2.8MHz, 5.6MHz)
アナログ入力: XLR, RCA
アナログ出力: XLR(2番HOT), RCA
ジッター: 8ピコ秒 @ 48kHz / 6ピコ秒 @ 96kHz
インピーダンス: 40Ω
D/A変換: PCM 24bit デルタシグマ変調 8倍オーバーサンプリング、DSD 1bit ダイレクト変換
周波数特性(44.1kHz入力時): 10Hz~20kHz  +0/-.2dB
ダイナミックレンジ: 120dB以上(A-Weighted)
THD+N(1kHz): 0.0008% (フルスケール)  /0.0004% (-30dBFS)
仕上げ: アルマイト処理アルミニウム
外形寸法: 432mm×305mm×115mm
重量: 6.8kg
消費電力: 28W(スタンバイ時6W)

 

 

 

 お問合せはオーディオユニオン新宿店まで

2018年3月15日
  • McIntosh C12000、C55、MC1.25KW、MC462、MA12000、MA9500、MCD12000、MCD600 ご予約受付中!!
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