TEAC AP-507-S
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AP-507は、TEACが誇るA4サイズのプレミアム・コンパクト・コンポーネント、Reference 500シリーズのステレオパワーアンプです。コンパクトながら、実用最大出力130W+130W(4Ω)の高出力を実現しました。1台によるステレオ動作に加え、モードの切り替えにより、2台を使ったバイアンプ接続、ハイパワーなBTL接続(250W/8Ω)ができ、環境・目的にあわせた様々なシステムアップに対応します。またAVサラウンドシステム用パワーアンプにも最適です。心臓部にTEAC独自のカスタム・チューニングを施したオランダHypex社製の新世代パワーアンプモジュール「NCOREx」を搭載。新しい「x」世代のNCOREモジュールは、従来よりもさらに空間描写性能が進化し、より立体的な音像とさらに拡がりのある音場感を備えています。また、TEACならではの上質なサウンドの要となるのが、完全自社設計のフロントエンド(バッファーアンプ)です。この部分もパーツ類や回路の細部を見直し、音質を進化させています。重厚感溢れる筐体は、2.8mmの肉厚アルミニウム製セミフロ―ティング・トップパネル、3点支持Stress-Less Footを新たに採用し、開放感のある自然な音色に磨きがかかりました。
主な仕様
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品名ステレオパワーアンプ
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色シルバー
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サイズW(幅) : 290 mmH(高さ) : 84.5 mmD(奥行) : 271 mm
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重量4.4 kg
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発売時期2025年2月
- ●実用最大出力(1kHz) : [STEREO、BI-AMP動作時] 130W+130W(4Ω)、90W+90W(8Ω) [BTL動作時]250W(8Ω)力(1%THD、1kHz) [STEREO、BI-AMP動作時] 115W+115W(4Ω)、70W+70W(8Ω) [BTL動作時] 220W(8Ω)
●スピーカー適合インピーダンス: [STEREO、BI-AMP動作時] 4Ω~16Ω [BTL動作時] 8Ω~16Ω
●全高調波歪率: 0.0015%(8Ω、1kHz、12.5W)
●S/N比: 113dB(8Ω、1kHz)
●周波数特性(8Ω、1kHz、1W): 10~50kHz(+0dB、−5dB)
●入力感度(出力8Ω、1%THD): RCA0.66V、XLR1.3V
●入力インピーダンス: RCA10kΩ以上/XLR10kΩ以上
●消費電力: 106W ●外形寸法: 290mm x 84.5mm x 271mm(WxHxD、突起部を含む)
●重量: 4.4kg
●付属品: 電源コードx1、フット用クッション×3、レベルメーター用除電クロスx1、取扱説明書
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カテゴリー
商品のメーカー情報
- TEAC (日本)
- 輸入代理店 - ティアック株式会社
- この店舗で販売しております
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オーディオユニオン
吉祥寺店 -
電話0422-23-3521
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FAX0422-23-3522
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営業時間10:00~20:00
(試聴室 12:00~19:00) -
E-mail
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住所
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