Accuphase A-250試聴会&商談会のお知らせ!

2017年4月15日
 
 

 
 
   
   
Accuphaseより新発売となるモノラルパワーアンプA-250の試聴会を開催いたします。
40周年記念モデルである「A-200」の性能をさらに引き上げたアキュフェーズのフラグシップモデルとなります。
試聴会当日はアキュフェーズ技術担当者による詳しい説明とデモを行います。
2部制となりますが同内容での試聴会となります。
ご予約は不要となりますが、お席は先着順となりますのでご了承下さい。

23日(日)はA-200、A-70、P-7300をご用意、比較も含めたご試聴を頂けます。
こちらはご予約優先とさせて頂きます、ご試聴になりたい時間とご希望があれば比較内容を記載の上ハイエンド館までお問い合せ下さい。お申し込みは先着順となりますのでご了承願います。
※ハイエンド館スタッフによるご案内となります。
 
 
開催日時 : ※終了いたしました
試聴会(※予約不要。お席は先着順となります)
4月22日()    1部 13:00~14:30
    2部 15:00~16:30

商談会(※ご予約優先。1組様につき最大1時間)
4月23日()    13:00~18:00
場所 : オーディオユニオンハイエンド館 試聴室
講師 : アキュフェーズ 技術部 秋澤様(試聴会のみ)
定員 : 試聴会 各部15名
商談会 予約制
 
 
 
 
   
モノラルパワーアンプ
A-250
希望小売価格 2,700,000円(ペア税込)

メーカーサイトは準備中
 

 
 
 
「A-250の特徴」
パワーMOSFET 20パラレル・プッシュプルのパワーユニットによる純A級動作のパワーアンプ
低インピーダンス化と定電圧駆動
ディスクリート構成によるフルバランス入力回路
信号経路は、ダブルのインスツルメンテーション・アンプ方式を導入してフルバランス伝送化
残留ノイズも低減する「インスツルメンテーション・アンプ」方式による4種類のゲイン・コントロールが可能
高域の位相特性に優れた「カレント・フィードバック増幅回路」の採用
増幅部は「Double MCS(Multiple Circuit Summing-up)+回路」を搭載して当社歴代最高のSN比を実現
入力回路、「Double MCS+回路」に安定化電源を採用、高安定動作を実現
A-250を2台使用したブリッジ接続によりさらに大出力1600W/2Ω、800W/4Ω、400W/8Ωのモノフォニックアンプにアップグレード可能
プリント基板に、低誘電率、低損失の”ガラス布フッ素樹脂素材”を採用
信号経路の主要部品類を金プレート化
新開発による放熱フィン付アルミケースの高効率大型トロイダルトランスと大容量フィルターコンデンサーにより強力電源部を構成
2台のA-250を1台のクリーン電源PS-1230に接続可能な技術を搭載
アナログメーターに代わるディジタルパワーメーターとバーグラフメーターの2方式を搭載。ホールドタイム切り替えボタンを装備
真の電力値を表示するディジタル方式パワーメーター
出力回路を極限まで追求し、ダンピングファクター1,000を実現
 
   
   
 その他の使用機材  
 
SACDトランスポート: Accuphase DP-950
D/Aコンバーター: Accuphase DC-950
コントロールアンプ:             Accuphase C-3850                                                                                             
スピーカーシステム: B&W 800D3
 
   
 
 
 
詳細はハイエンド館までお問い合わせください
 
2017年4月15日
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